【20代男性向け】名刺入れの日本ブランド&人気ランキング!意識の高い人

【20代男性向け】名刺入れの日本ブランド&人気ランキング!意識の高い人

ここでは、20代男性が持っていたら「かっこいい」と周りから思われる、本革名刺入れの日本ブランドをご案内します。

革製品のブランドはたくさんありますが、その中で、あえて日本の革ブランドが作る名刺入れを選ぶかっこよさがあります。

さらに、日本の職人産が作るレザーアイテムは、とてもとても作りがよく、長く長く使える質の高いものばかりです。

日本ブランドの中でも、特にかっこいいものだけを厳選しましたので、ぜひ参考にしてください。

 

ココマイスター

ココマイスター

ブランド設立 2009年
名刺入れの価格帯 13,000~40,000円
年齢層 20~50代

ココマイスターは、【ハイブランドのような高級感のある上質なレザーアイテムを、手に取りやすい価格で】販売しているブランドイメージがあります。

革の本場、欧州の最高級レザーを使い、日本の熟練された職人が丁寧に丁寧に作っています。

使っている本革がとても素晴らしくて、創業100年以上のタンナー(革を作るメーカー)の本革を使っているのです。

その本革を使い、日本の職人が丁寧に、手間暇かけて作っています。

ココマイスターかハイブランドか。 ココマイスター かヴィトンやボッテガか。 そういったポジションを取りに行っている日本のレザー専門ブランドですね。

通販で購入すると、返品や交換を行ってくれます。保証が充実しているのも、日本ブランドらしいところです。

 

 

以下は、ココマイスター の中でも人気の名刺入れです。

ロンドンブライドル名刺入れ

ロンドンブライドル名刺入れ

かっこいい20代のビジネスマンなら、こちらの名刺入れがとてもおすすめです。

創業100年以上の老舗が作るブライドルレザーと、イタリア産のオイルドレザーを使った、オールレザー名刺入れです。

使っている間に、外側のブライドルレザーの艶が増していき、とても高級感のある表情に変わっていきます。

販売ページはこちら

 

クリスペルカーフ名刺入れ

クリスペルカーフ名刺入れ

おしゃれな20代男性が持っていたら、かっこいい名刺入れがこちら。

エルメスなど超高級ブランドでも使われる、ボックスカーフという子牛の本革を名刺入れ全体に使った逸品。

創業150年を超える、ドイツの名門タンナーが作る本革を使っています。

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ブルキャラックコロンボ名刺入れ

ブルキャラックコロンボ名刺入れ

イタリア産のプルアップレザーを名刺れ全体に使ったこちらの逸品。

見るからに高級そうで、とてもかっこいい名刺入れですよね。 手に取りやすい値段ですので、20代男性にも人気があります。

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YUHAKU(ユハク)

YUHAKU(ユハク)

ブランド設立 2006年
名刺入れの価格帯 16,000~80,000円

日本の革ブランドYUHAKU(ユハク)は、【とてもおしゃれで、レザーアイテムの新しい文化を作ろうとしているブランド】というイメージがあります。

他のブランドと違うのが、職人が本革を手作業で染めて、独特な色合いと風合いのレザーアイテムを販売しているところです。

とても、おしゃれでかっこよくて、個性的なレザーアイテムが多いのが特徴のブランドです。

新しいことに挑戦して、時代を変えていくような意味では、ベンチャー企業に近いかもしれません。

とはいえ、使っている本革は欧州産の上質なレザーを使って、日本の職人が手作りしているので、とてもしっかりしています。

おしゃれな20代男性の感性にひっかかるレザーアイテムが多いブランドだと思います。

>>YUHAKU公式サイトはこちら

 

以下は、YUHAKUの中でも人気の名刺入れです。

水染めコードバン名刺入れ

水染めコードバン名刺入れ

とてもかっこよくて、高級感のある名刺入れがこちらの逸品。

革の王様コードバンを、YUHAKUの職人が手作業で染めて、このかっこいい色合いを出しています。

YUHAKUでしか選べない、特別なコードバン名刺入れです。

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イタリア産ベビーカーフ名刺入れ

イタリア産ベビーカーフ名刺入れ

イタリア産のベビーカーフ(子牛の革)を使った名刺入れです。

名刺入れの内側が特徴的なアイテムで、1枚の革を立体的に整形する「肉盛り」という技が使われています。

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ブライドルレザー名刺入れ

ブライドルレザー名刺入れ

イギリスの名門タンナーのブライドルレザーを使った名刺入れです。

名刺入れの内側に、ペイズリー柄の型押しをした牛革を使っています。とてもおしゃれで、かっこいい名刺入れです。

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キプリス

キプリス

ブランド設立 1995年
名刺入れの価格帯 8,000~110,000円

日本の革ブランド・キプリスは、【不器用な職人集団が、こだわり抜いてレザーアイテムを作っている】というイメージがあります。

いいものを淡々と、黙々と作る職人さんっていますよね。そんな人たちが集まってレザーアイテムを作っているようなブランドです。

その反面、伝統的で変わらないいいものを作りつつ、時代やトレンドに合わせたレザーアイテムも作っています。

お客さんの心に響くものを作り続けている、職人集団のレザーアイテム専門ブランドです。

>>キプリスの公式サイトはこちら

 

新コードバン名刺入れ

新コードバン名刺入れ

仕事ができる20代男性におすすめの名刺入れがこちら。

名刺入れの外側には、革の王様コードバンを使って、内側には国産のヌメ革を使っています。

とてもシンプルだから、革と作りの良さを実感できる名刺入れです。

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ブライドルレザー&ルーガショルダー名刺入れ

ブライドルレザー&ルーガショルダー名刺入れ

英国産のブライドルレザーと、ショルダー部分の牛革を使ったオールレザー名刺入れです。

名刺入れの中と外のコントラストが、とてもおしゃれではないでしょうか。

販売ページはこちら

 

ボックスカーフ名刺入れ

ボックスカーフ名刺入れ

程よい柔らかさとツヤツヤした表情のボックスカーフという本革を使った名刺入れです。

本革のよさも、作りの良さも実感できる名刺入れですよ。

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ワイルドスワンズ

ワイルドスワンズ

ブランド設立 1994年
名刺入れの価格帯 13,000~50,000円

ワイルドスワンズは、【質実剛健で、作りにこだわり抜いている無骨なレザーアイテムが魅力】なブランドイメージがあります。

このブランドのレザーアイテムは、無骨で、がっしりしている印象です。

アメカジに合いそうな雰囲気の、無骨な革製品が多いかもしれません。

メディアにでることは少ないですが、レザーアイテムを丁寧に丁寧に作り続けているブランドです。

>>ワイルドスワンズ

 

SURGE(サージ)

SURGE(サージ)

無骨でかっこいい、そんなイメージの名刺入れがこちらの逸品です。

とても丈夫な、サドルプルアップという牛革を使っています。使っている間に、革の表面に少しずつ艶が出てきます。

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SC-ADLER(アドラー)

SC-ADLER(アドラー)

ドイツの名門タンナー、ペリンガー社のシュランケンカーフを使った名刺入れです。

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アニアリ

アニアリ

ブランド設立 1997年
名刺入れの価格帯 10,000~20,000円

機能性とデザイン性の両方を兼ね備えたレザーアイテムを、たくさん販売しているブランドです。

ブランド独自のレザーを開発したり、レザーアイテムの内側にカモフラ柄を入れるなど、遊び心とデザイン性のある革製品が魅力です。

機能性の高いビジネスバックも多いので、名刺入れとセットで揃えてみるのもいいかもしれません。

>>アニアリ公式サイトはこちら

 

ニューアディアルレザー名刺入れ

ニューアディアルレザー名刺入れ

このブランド独自のニューアディアルレザーを使った名刺入れです。

独特な艶があって、汚れが傷が目立ちにくいという特徴があります。

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Wave Leather名刺入れ

Wave Leather名刺入れ

波のような凸凹感のあるレザーを使い、余計なデザインの一切を排除した「ド・シンプル」な名刺入れです。

このちょうどいい感じの遊び心が、かっこいい名刺入れですね。

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まとめ

 

以上が、20代男性におすすめな本革名刺入れの日本ブランドでした。

海外ブランドのような「ザ・デザイン」という名刺入れではなく、【素材と作りのよさを活かした高級感のある名刺入れ】が日本ブランドの魅力です。

 

名前じゃなくて中身で、あえて日本ブランドを選ぶかっこよさ、おしゃれさがあると思いますし、とても質がいいので長く大切に使えるものばかりです。

ご自身に合うブランドの名刺入れを見つけてください。

 

そんなお手伝いができたら幸いです。

最後まで、読んでくださり、
ありがとうございました!

 

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